障害者手帳所持者

障害者手帳所持者の日記。

月曜日は休みです

本日月曜日はブログ休みです。誰かの(男)犯罪を追及する夢を見ました。犯罪を追及していると相手がショッピングカートを押して私を怪我させようとしたんです。とてもリアルな夢でした。怪我したか死んだかはわかりませんが、「貴方の奥さんが困るだろ」という声が聞こえました。平行世界の私はGメンかもしれません。ああ、怖かった。

聖火ランナーの辞退について

聖火ランナー辞退。

森の発言が原因もあればスケジュールによる辞退まで理由は千差万別だ。

しかし、
「人の聖火ランナー辞退を見てから恐る恐る手を上げる」
のはさすがに酷い。

辞退の理由として、
[スケジュールが合わない]
は、まだわかる。

延期になればスケジュールが合わないのは当然だ。

だが、そのスケジュールが
「聖火ランナー延期決定後に設定された」
という疑惑はいつまでもあるだろう。

なぜなら、いつスケジュールが決められたかは極秘事項で、誰もその情報にアクセスできないからだ。

「聖火ランナー延期決定後にスケジュールは設定された」

という疑念を取り除けるか。にかかっている。

スケジュールを本当にわざわざ1年先までつけるからね。

芸能人は凄いわ

コロナウイルスによる流動的なスケジュールの変更も納得できるけどね。

※私が聖火ランナーを辞退したり私が聖火ランナーなわけではありません。念のため

アンチを救いたくない

土曜日を政治にしてみたが、まったく政治の内容が浮かばない。

以前にも増して政治のネタがこの世から減ったと思い込むしかない。

政治家は、この点、毎日政治の記事を書いている。

私は、政治家には向いていないのだと思う。

政治家になった議員には、政治のネタが豊富にある。
最悪、一つの法案を記事にすればいい。

野党も与党も「その点においては」優れているのでは。

私からは、政治的な理念すらも消えかかっている。

いや、すぐ逆否定するアンチを見て
「政治家になったらこいつらを守らなきゃあかんのか」
と揺らいでいるのだ。

政治家は、それを承知で政治家になる。

「自衛隊の派遣先にアンチがいたら」と思うと到底政治はできない。

時には敵対勢力の国民を救う必要がある。

私は、アンチを救いたくないから政治家にならないことにした。

本日ついに「聖書」を忘却した

作品名と内容を忘却しました。

その名も「聖書」

いや、あの聖書ですよ。

世界一有名と言っても過言ではない「聖書」です。

マジで忘れました。

今日1日「イエス」って脳内で反芻していました。

未だかつてない最大の危機です。

聖書のせの字が浮かばないんです。

すわ、認知症か。と思いましたもん。

聖書の内容、そもそも詳しく覚えていないんですが、なんで大事な聖書の内容を忘却したんだろう。

はじめに神は何を創造したんだっけ。

最近入れた情報が多すぎて脳がパンクしたのかな。

これはじつに不味い。明らかに重症です。

いや、今まで音楽や登場人物を忘れたことはありました。

ですが、今日は、寄りによってあの聖書です。

1日、あれなんだっけ

で過ごしましたので大変でした。

妄想、ワクチン接種

看護師「ファイザー注射しますね。ていっ☆」

患者「痛っ」

看護師「はい。終わりましたよ。15分お待ちください」

2分経過

患者「もう待てないよ、帰る」

看護師「お待ち下さい。15分ですから」

患者「俺我慢できないよ。看護師さん」

看護師「意識をしっかり保って」

患者「ぐお」

看護師「大丈夫ですか」

患者「後何分」

看護師「今八分です」

医者「あなたの経過観察は45分に延長しました」

患者「うわあああ」


たぶんこうなるから