障害者手帳所持者の日記

長崎の30代男性。障害者手帳を所持しています。Excelの資格あり。実績はAmazon販売から、ホームページ作成やブログ更新など。プログラミング勉強中。CMSはワードプレスなど。お客様にワードやエクセルを教えていました。いいね、読者登録、コメント、ブックマーク自由。

有名人と対立する必要はない。

更新しました。

一言でいうと「つまらない」から。

皆、金と人気で押しきろうとする。

そこに論理はまったくない。

ネットで20人以上の有名人とリプライしました。

毎回ツイート拾ってくれてありがとうございます。

ブログ閲覧数が一万いったのは初めてです。

数日間だけですが、有意義でしたよ。

有名人は結局それだけの価値なんです。

「それだけ」のくせに「再犯して価値を失う」。

それがマジで嫌いでした。

ファンの方々は、「暴言から入ってくる」から本当にTwitterへの報告が楽でしたね。

「男同士の議論に割って入るんじゃねえよボケが」

私は僻んでいるわけではなく、

「私より上の価値を持つ彼らが自分から価値を失うのが嫌い」

なんです。

だから忠告だけしても聞いてくれない。

広告代理店の人にも忠告しましたが、労働に関わる議論で見事に彼は失敗しました。

私との議論で調子にのれば大半が失敗する。

何故なら、議論終了を意図的に演出するため、「隙を見せたふり」を私がするからです。

そして

「私との議論で勝った方法を別の人物に使う」


長くて六ヶ月、早くて2ヶ月で、別の議論で失敗するでしょう。

「批判していた猛者が今度は有名人を批判するから」

です。

私は、そのために相手の人数をわざと増やしました。

繋がりがない者たちが私を倒すためにつながる。

それで、私は満足した。

私が苦戦するのは、私に知識がないからだ。それはわかる。

私には地位も名誉も肩書きもない。だからこそ言えることがある。

有名人はどれも似たやり方で議論をする。

私に向いていた批判が彼らに向けば、彼らは謝罪する羽目になる。

私と違って批判に「免疫耐性」がないからです。

有名人を批判する必要はないんですよ。

彼ら有名人の業績自体は面白いし凄いが、「五年間批判に耐えた私に勝てるはずがない」んですから。