障害者手帳所持者の日記

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コロナウイルスについて私は専門家ではない

更新しました。

コロナウイルスでアニメやドラマが再放送になり、アナウンサーの席は離れている。この状況はいつ終わるのだろう。5月6日以降に全てが決着するとは思えない。最悪、以前の日常は戻らないかもしれない。コロナウイルスについて専門家ではない私が言えることはない。

期間を延長すると思う。延長して延長して7月まで続けば、私の体調も悪くなるだろう。私の好きだった番組も再放送になった。本当に大変なことだ。私にできることは、「家に居よう」と言うことだけ。

私は専門家ではない。ワクチンや感染症についてわからないことだらけだ。正直、専門家の発言もわからない。



バカなのだ私は。知らない分野についてはバカだ。何もわからない。テレビの専門家が言っていることなどまったく理解できない。社会距離、ロックダウン、緊急事態宣言。どこまでがどんなに自分に影響があるのか私にはわからない。わかるのは長崎にいるクルーズ船の恐怖。

今の私はクルーズ船を嫌っている。クルーズ船の中で感染した彼らは嫌いではないが、これ以上増えるなという意思が勝っている。クルーズ船経由の感染は乗組員と顧客だけにしてほしい。

クルーズ船が長崎にいる。それだけでもう震えがある。


クルーズ船は早く過ぎ去ってほしい。それがここ最近の願いだ。クルーズ船が去ると聞き手放しで喜んだ。

私は、専門家ではない。が、クルーズ船がクラスターとして凄まじい勢いがあることを知っている。

クルーズ船に触れた者がどうなるかはわかる。

大河ドラマは、再放送をなしにしてほしい。大河ドラマは撮影を続けてほしい。だが、駄目なんだろうな。全力じゃない大河ドラマなんてみる気がない。

クルーズ船もそうだが、長崎にもコロナウイルスの猛威は迫っている。私は感染したら間違いなくアウトだ。

私は専門家ではないが、自分が感染したらアウトかどうかくらいわかっている。まず呼吸器が必要になる時点でアウト。必死に拝んで検査を受けたい。だから、私が記事を更新している間は私は大丈夫ということだ。私は大丈夫だ。オリンピックを見るまで死ぬつもりはない。

「感染症を知らないのに大丈夫って言えるの」「お前は何も知らないのにコロナウイルスの記事書いてるの」「感染して戻ってから記事を書けよ」


わかっている。専門家以外がそんな記事を書くためには、コロナウイルスに感染しないと駄目なことくらい。
コロナウイルスに私は感染しない。これは勘だが。

コロナ陽性はワクチンが少ない。感染したらアウト。



コロナウイルスが、様々なイベントを中止や延期にしている。私の望みだったオリンピックも延期になった。これ以上延期や中止がでれば、私の楽しみは消える。私はコロナウイルスを憎悪する。

コロナウイルスの拡大によって、様々な事件が起きている。私は事件に遭遇していないが、私が何かの事件を起こすこともない。私は、ただ、ただ、クルーズ船の離脱を願う一般市民だ。

コロナウイルスは、我々の生活を激変させた。他のインフルエンザと違って予防すればなんとかなるわけではない。今後、感染者は増加するだろう。そう、不要不急の外出をしなくても、感染することは希にあるのだ。

我々は、某動画のような予防をすれば良いというわけではない。完全防備のはずの人物だって感染する。日頃体調を気にする油断しない奴らだって感染する。感染したらただ医師の判断を待つしかない。

医師の判断を待ち、自宅で療養するしかない。

ああ、もしコロナウイルスがなかったらあの有名人も死なずに済んだ。コロナウイルスが起きなかったら誰も死ななかった。

コロナウイルスは起きてしまった。我々では止めることはできない。我々の完敗だ。我々はコロナウイルスに負けてしまった。


不幸中の幸いか、国の指導者に感染者は出ていない。

我々一般市民にはわからないことがあるかもしれない。国のスーパーコンピューターなら何か試算できるかもしれない。一般人では理解できないことが外国では起きているのだろう。

私はコロナウイルスについて専門家ではない。わかることは、こいつにかかったら死ぬことくらいだ。だが、私は予防ができていると思う。コロナウイルスはわからない。研究論文が出ているんだろうが、私には論文を理解できる脳がない。論文どころか専門家の解説も?なのだ。

感染したら確実に死ぬわけではない。私は間違いなく致命的なダメージになる。だから専門家の警鐘には従う。

私は感染しない。感染したくない。誰もがそうだ。私は専門家の意思を尊重し、彼らを尊敬している。