障害者手帳所持者の日記

長崎の30代男性。障害者手帳を所持しています。Excelの資格あり。実績はAmazon販売から、ホームページ作成やブログ更新など。プログラミング勉強中。CMSはワードプレスなど。お客様にワードやエクセルを教えていました。いいね、読者登録、コメント、ブックマーク自由。

左手の小指

更新しました。

左手の小指に鉛筆の芯が刺さったことがあった。
鉛筆の芯は小指を傷つけるどころかボキッと折れ、鉛筆の芯なのか黒い点なのか判別できない事態になった。
それから20年も小指の黒い点を「芯の先」だと思っている。
本当に鉛筆の芯か調べる方法はないものだろうか。
記憶に寄れば「小指に刺さった」のは間違いなく、そもそもそれで体を害したことはない。
某クリニックあたりであれば判別してくれるかもしれないが、鉛筆の芯か黒い点か論争は、私の頭の中でずっとモヤモヤしていた。
黒い芯で刺したのは間違いない。
芯がそのまま残り、皮膚が再生し、黒い芯を覆った。
拡大しても分かりにくいため写真にするのを断念したが、私は小指を見るたびにこの論争に決着をつけたい気持ちが勝っている。
ただの黒い点なのか、それとも鉛筆の芯が残ったのか。
この「黒い点」を切除する方法はないのか。
明らかに鉛筆の芯と同じ大きさである。
わざと刺したわけでなく、何らかの挙動で失敗したのだが、この黒い点が放置しておくと不味いのであれば、早急に切除したい。
とはいえ、20年もの間何もなかったのだ。そのまま放置しても問題あるまい。
芯かただの黒い点か、決着をつける必要はあるだろう。小指にできた点が単なる黒い点であればいいと思う。